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新しい段階を迎えるコズミンスキー大(ポーランド)との交流

2017-07-06
交流先のコズミンスキー大からパウエル・コルジンスキー教授が来日し、次のプロジェクト進行について協議しました。 1)リーダーシップに関する共同研究 2)大学紀要の相互交流 本学から下記が参加し、熱心に意見交換が進められました。  
会議の様子  
鈴木学科長と歓談  
東洋学園大・井原教授も参加頂きました  
慶応義塾大大学院の3名と   鈴木浩教授 研究科長 生田章一教授 松尾敏行教授 生態会計研究所長 後藤俊夫教授 事業承継研究所長   都築学園グループ 黒田仁一 広報局長   リーダーシップの共同研究に関しては、関心をもつ下記の方も参加 頂きました。 東洋学園大・井原久光教授 慶応義塾大 院生   この研究は、ハーバート・A・サイモン博士( ノーベル経済学賞を受賞)下にいて、 後にコズミンスキー大を創設したコズミンスキー理事長の理論をふまえています。共同研究で国際比較が順調に進捗すれば、 興味ある成果が期待されます。 同大とは既に下記の交流が進み、 今回の交流で次の新らしい段階への進展が期待されます。 -教員交流(2016年度) -国際交流スタッフの交流(2016年度、2017年度) -学生留学(2017年3~6月)